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湘南メディカルクリニックによるがん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)の症例

湘南メディカルクリニックにて、がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)にプラスして、ニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)によるがん治療を行った患者様の症例をご紹介致します。

胃がん+肝転移(79歳男性)

胃がん+肝転移(79歳男性)
治療前 2016年2月12日 胃カメラ 治療前 2016年2月12日 胃カメラ
治療開始後 2017年6月28日 胃カメラ 治療開始後 2017年6月28日 胃カメラ

胃がん+多発肝転移にて手術不能例:2016年2月に胃がん、多発肝転移と診断され、当院受診された79歳男性の患者様です。

最初、手術不能で抗がん剤治療を始めましたが、副作用が強く、途中で断念され、当院に相談されました。当院でNK-T細胞免疫療法とニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)の併用療法を11回施行、がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)単独を7回、がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)の併用療法を3回施行しました。

下の内視鏡写真では、胃がん発見時(2016年2月11日)の大きなクレーター状の腫瘍が約1年半後の2017年6月28日時点では、潰瘍部が治癒し、腫瘍が少し小さくなっているように見えます。少なくとも1年半経って、胃がんが大きくなっていませんでした。

また、上の図のCTでは、肝臓に2個の転移巣を認めますが、いずれも、1年後の2017年5月11日の時点でもほとんど変化を認めません。少し、小さくなっているように見えますが、少なくとも、大きくはなっていません。現在もお元気に当院通院し、治療継続中(がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)ニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)の併用療法)です。

肝内胆管がん術後、化学療法後再発(65歳女性) 大学病院からの紹介

肝内胆管がん術後、化学療法後再発(65歳女性) 大学病院からの紹介

2014年発症の7cm大の肝内胆管癌(縦隔、傍大動脈リンパ節転移)の患者様。2014年から抗がん剤8クール施行。2015年肝臓拡大左葉切除施行。抗がん剤追加。ラジオ波焼灼療法されましたが、2017年腫瘍の再発を認め、大学病院より紹介となった患者様です。

左のCTは、来院される前の腹部CTです。肝門部の白い輪は、胆管のステント(管腔内部から広げる医療機器)です。その周りの少し暗い部分が腫瘍です。軽度の腹水の貯留も認めます。患者様、ご主人様と相談し、がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)と免疫チェックポイント阻害剤のニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)の併用療法を5回1クール施行しました。投与開始後、ご本人様の自覚症状も改善されました。

右のCTは、1クール終了後で、ステントの周りの暗い部分がほとんど分からなくなっています。元の大学病院の主治医の先生も結果に非常に驚かれています。現在、お元気に副作用なく2クール目を施行中です。

腎盂がん術後、抗がん剤治療、放射線療法後、リンパ節転移(77歳男性) 労災病院からの紹介

治療前 CT画像 腎盂がん術後、抗がん剤治療、放射線療法後、リンパ節転移(77歳男性)治療前 CT画像
治療開始後 CT画像 腎盂がん術後、抗がん剤治療、放射線療法後、リンパ節転移(77歳男性)治療開始後 CT画像

2014年右腎尿管全摘術施行。抗がん剤治療計10クール施行も、血小板減少あり、継続困難。リンパ節に対し、放射線療法施行(30Gy, total)。労災病院からの紹介にて当院受診され、がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)と免疫チェックポイント阻害剤、ニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)イピリムマブ(抗CTLA-4抗体)の併用療法を1クール(5回)施行し、その後3回がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)を施行しました。

左のCTが、治療開始前の腹部大動脈のそばのリンパ節腫脹を示していますが、治療後のCTでは、明らかな腫瘍によるリンパ節腫脹を認めなくなりました。これは、PET-CTで確認されました。現在、元の労災病院にて経過観察されています。

膵がん(72歳女性)

治療前 CT画像 膵がん(72歳女性)治療前 CT画像
治療開始後 CT画像 膵がん(72歳女性)治療開始後 CT画像

がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)4回+ニボルマブ(抗PD-1抗体)ニボルマブ(抗PD-1抗体)20mg2回で、
原発巣が半分に縮小。現在もお元気に治療継続中です。

乳がん+脳転移(68歳女性)

治療前 CT画像 乳がん+脳転移(68歳女性)治療前 CT画像 造影
治療開始後 CT画像 乳がん+脳転移(68歳女性)治療開始後 CT画像 プレーン(造影していない)

がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)ニボルマブ
(抗PD-1抗体)
オプジーボ・
ニボルマブ
(抗PD-1抗体)
1クール5回投与
脳転移消滅。現在 体調良好です。

肝内胆管がん+肺転移(57歳男性)

治療前 2016年09月2日 CT画像 肝内胆管がん+肺転移(57歳男性)治療前 2016年09月2日 CT画像
治療開始後 2016年12月2日 CT画像 肝内胆管がん+肺転移(57歳男性)治療開始後 2016年12月2日 CT画像

がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg+イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)
ヤーボイ・
イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)
25mg 5回投与

胃・食道接合部がん術後再発+肝転移+腹膜播種(57歳女性)

治療前 2016年5月 胃・食道接合部がん術後再発+肝転移+腹膜播種(57歳女性)治療前 2016年5月
治療開始後 2016年10月 胃・食道接合部がん術後再発+肝転移+腹膜播種(57歳女性)治療開始後 2016年10月

湘南メディカルクリニックでの治療

治療日 治療内容
2016/07/30 がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)(1回)
2016/08/13 がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)(2回)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)
オプジーボ・
ニボルマブ
(抗PD-1抗体)
20mg(1回)
2016/08/27 がん免疫療法(NK・T細胞投与)(3回)
2016/09/10 がん免疫療法(NK・T細胞投与)(4回)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(2回)
2016/09/24 がん免疫療法(NK・T細胞投与)(5回)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(3回)
2016/10/08 がん免疫療法(NK・T細胞投与)(6回)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(4回)

※オキサリプラチン+カペシタビンゼローダ(カペシタビン)併用

腎盂がん右気管支・縦隔リンパ節転移(65歳男性)

  • 2015年10月4日 腎盂がん右気管支・縦隔リンパ節転移(65歳男性) 2015年10月4日
  • 2016年4月7日 腎盂がん右気管支・縦隔リンパ節転移(65歳男性) 2016年4月7日
  • 2016年7月5日 腎盂がん右気管支・縦隔リンパ節転移(65歳男性) 2016年7月5日

一昨年、都内の大学病院でシスプラチン+ジェムザールで加療、手術、放射線、MVAC(メトトレキセート、ビンブラスチン、アドリアシン、シスプラチン)後再燃し、近医でTS1、ナベルビン、タキソテール、イリノテカン、放射線照射を行うも増悪。

湘南メディカルクリニックでの治療

治療日 治療内容
2015/11/14 湘南メディカルクリニック初診
2015/11/28 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(1回)
2015/12/12 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(2回)
2015/12/28 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(3回)
2016/01/12 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(4回)
2016/01/27 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(5回)
2016/02/10 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(6回)+イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)25mg(1回)
2016/02/24 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(7回)+イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)25mg(2回)
2016/03/13 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(8回)
2016/03/27 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(9回)
2016/04/10 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)20mg(10回)

がん免疫療法(NK・T細胞投与) ニボルマブ
(抗PD-1抗体) 2クール10回+ イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体) 2回でリンパ節転移消失。
投与終了時の4月は増悪していましたが、3か月後のPET(7月)ではがんが消失していました。 これはニボルマブ
(抗PD-1抗体)の偽陽性といって、広く見られる現象ですので、治療を開始してすぐに効果が見受けられなくても、がんが消失することは充分に考えられます。

乳がん・骨転移(64歳女性)

治療前 CT画像 乳がん・骨転移(64歳女性)治療前 CT画像1
治療開始後 CT画像(左乳がん) 乳がん・骨転移(64歳女性)治療開始後 CT画像1
治療前 CT画像 乳がん・骨転移(64歳女性)治療前 CT画像2
治療開始後 CT画像(両肺多発転移) 乳がん・骨転移(64歳女性)治療開始後 CT画像2

がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)、1クール5回 64歳女性、左乳がん消失。乳がん・骨転移消失。

左乳がん手術不能例、両肺多発転移(55歳女性)

治療前 CT画像(左乳がん) 左乳がん手術不能例、両肺多発転移(55歳女性)治療前 CT画像(左乳がん)
治療開始後 CT画像(左乳がん) 左乳がん手術不能例、両肺多発転移(55歳女性)治療開始後 CT画像(左乳がん)
治療前 CT画像(両肺多発転移) 左乳がん手術不能例、両肺多発転移(55歳女性)治療前 CT画像(両肺多発転移)
治療開始後 CT画像(両肺多発転移) 左乳がん手術不能例、両肺多発転移(55歳女性)治療開始後 CT画像(両肺多発転移)

がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)1クール5回で、乳がんの原発巣はほとんどわからないくらいに消失し、肺転移もほぼ消失した。もう1クール追加予定である。

乳がん術後再発、肺・脳多発転移(34歳女性)

治療前 CT画像 乳がん術後再発、肺・脳多発転移(34歳女性)治療前 CT画像
治療開始後 CT画像 乳がん術後再発、肺・脳多発転移(34歳女性)治療開始後 CT画像

12/22 採血+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)+イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)投与
1/6 がん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)+がん免疫療法(NK・T細胞投与)投与

12/22で車いすがやっとだったが、2/23今は別人のようにすたすた歩いている

胃がん、肝転移(52歳男性)

山形県より
合計2回のがん免疫療法(NK・T細胞投与)と1回のニボルマブ
(抗PD-1抗体)投与にて、3個あった肝転移がすべて1cm以上小さくなった。今までの抗がん剤治療では、最大でも1mm縮小だったので、その治療効果は10倍以上である。今後1クール5回のニボルマブ
(抗PD-1抗体)投与後に再びMRI検査を予定している。

子宮頸がん、腹膜播種、胸膜播種(42歳女性)

都内より。
1クール5回のがん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)で胸水と腹水が消失
した。初診時は抗がん剤の副作用で吐き気やだるさがあり、食欲もなく1週間食べられないという状況であったが、抗がん剤は現在中止し、非常に元気になり食欲も戻った。現在、がん免疫療法(NK・T細胞投与)のみ継続し、来月のCTを心待ちにしている。

肺がん(76歳男性)

茨城県より。
3回の免疫チェックポイント阻害剤投与でレントゲン写真上、素人目にも明らかにがんの影が小さくなった。1クール5回投与後に造影CTを撮る予定である。

副腎がん、肺転移(53歳男性)

横浜市より。
2回のがん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)にて肺転移が消失し、原発巣が縮小した。今後、1クール、5回施行予定である。

肺がん、縦隔リンパ節転移(71歳男性)

治療前 CT画像 肺がん、縦隔リンパ節転移(71歳男性)治療前 CT画像
治療開始より70日後 CT画像 肺がん、縦隔リンパ節転移(71歳男性)治療開始より70日後 CT画像

中国からのご来院。
1クール5回のニボルマブ
(抗PD-1抗体)併用がん免疫療法(NK・T細胞投与)にて腫瘍が半分以下に縮小した。
現在、腫瘍消失をめざし、2クール目を行っている。

肝がん、腹壁転移、腹膜播種(51歳男性)

大阪府からご来院。
全くの寝たきり状態で、経口摂取も不可能だったが、1回のニボルマブ
(抗PD-1抗体)投与で、3週間後には立って歩けるまでに回復
した。笑顔も出るようになって経口摂取も可能となり、現在は麺類などを食べている。現段階で2回目のニボルマブ
(抗PD-1抗体)を投与し、来年には3回目を予定しており、今後も回復が見込まれる。

右腎盂がん、左肺転移、縦隔転移(65歳男性)

広島県からご来院。
2回のがん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)で腫瘍マーカーが減少
してきている。体調も良く、1クール5回終了後にPET検査を行なう予定である。

乳がん、骨転移(64歳男性)

北海道からご来院。
右骨盤転移あり、治療前は右鼡径部痛が強く歩行困難であったが、2回のがん免疫療法(NK・T細胞投与)+ニボルマブ
(抗PD-1抗体)で痛みが消失し歩行可能
となった。今後1クール5回終了後に、PET検査を予定している。

右肺腺がん、リンパ節転移(72歳男性)

茨城県からのご来院。
がん免疫療法(NK・T細胞投与)を3回、ニボルマブ
(抗PD-1抗体)を2回投与した時点で、CT上肺S1のがんが消失した。体調も今までで最高にいいとのことで、年末にCTを予定している。1クール5回終了まで、免疫療法継続予定。

乳がん胸膜播種、腹膜播種(42歳女性)

茨都内よりご来院の患者様。
3回目のニボルマブ
(抗PD-1抗体)併用がん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)で、すでに胸水と腹水が消え、主病巣も消えつつある

当院におけるニボルマブ
(抗PD-1抗体)・イピリムマブ
(抗CTLA-4抗体)副作用発現頻度

副作用
当院統計
小野薬品統計
間質性肺炎
3/300例
(1%)
247/8077例
(3%)
肝機能障害
10/300例
(3.3%)
116/8077例
(1.4%)
甲状腺機能低下症
3/300例
(1%)
212/8077例
(2.6%)
甲状腺機能亢進症
1/300例
(0.3%)
106/8077例
(1.3%)
副腎機能不全
3/300例
(1%)
13/8077例
(0.1%)
大腸炎
5/300例
(1.6%)
21/8077例
(0.2%)
下痢
-
167/8077例
(2%)
発疹
5/300例
(1.6%)
118/8077例
(1.4%)
しびれ
1/300例
(0.3%)
0/8077例
(0%)
むくみ
1/300例
(0.3%)
0/8077例
(0%)

※小野薬品の8077症例とほぼ同等。



治療の説明:患者様から採取した血液中のリンパ球に、高濃度IL-2と各種抗体を加え特殊技術により活性化し増殖させたリンパ球を患者様の体内に戻し、がんの治療を行います。
費用:158,000円〜508,000円 ※回数によって異なります。
治療のリスク:治療後、発熱、間質性肺炎、肝機能障害、甲状腺機能低下症、消化器障害、皮膚障害、神経障害、内分泌傷害、腎障害、副腎不全、薬剤へのアレルギー反応などをおこす可能性がございます。



こちらは免疫療法の症例・実績関連ページでございます。湘南メディカルクリニック「新宿」「大阪」「名古屋栄」「両国」は、世界に先駆けて、アクセル+ブレーキ療法®に基づく新しい概念の免疫療法を行っております。この新・免疫療法で治療手段がないと言われた患者様にも希望の光を当てることが当院の強みでございます。なお、こちらのサイトでは、がん毎の治療、再発予防、治療効果、費用治療実績など、がん治療関連最新情報のページも用意しておりますので、ご覧ください。

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