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大阪、名古屋総括部長 川森俊人医師が語る
「アクセル+ブレーキ療法」
への取り組み

新宿院院長 阿部吉伸医師が語る「アクセル+ブレーキ療法」への取り組み

患者や家族にとって少しでも
力になれるクリニックをめざして

安心して治療が受けられる環境の下で、
免疫治療を選んでほしい

私は現在、大阪と名古屋で診療をしています。我々の免疫療法が皆さんから認識していただけるようになり、関西や東海だけでなく九州や四国から来院される方もいらっしゃいます。最近は、海外、特に中国、韓国から来院される方も増えてきています。さまざまな患者様がいらっしゃいます。抗がん剤治療をしても効果がない、あるいは副作用がひどいから抗がん剤をやめてなんとかしたいという方。また、抗がん剤治療と併用して治療を続けている方もみえます。

 

小倉からいらしている大腸がん術後の患者様は、通院されている病院からのご紹介で来院されました。抗がん剤の副作用が辛いので少しでも楽になりたいということでご相談を受け、向こうの病院で抗がん剤治療をしながら、当院で免疫治療とオプジーボ、ヤーボイの免疫チェックポイント阻害剤の併用療法をしています。「抗がん剤は辛いけれど、大阪に来ると楽になるから、ちゃんとやる」とおっしゃって当院で治療を受け、実際にお元気になって帰っていかれます。腫瘍マーカーも正常化し、肝臓転移もほとんど消失しています。熊本大学から紹介されて、調子が悪くなると来院される方もいらっしゃいます。このように抗がん剤と併用して治療をされるというパターンの方は、少なくありません。


1つの方法だけでなく、その状況や環境によってフレキシブルな対応が必要なのです。患者様が基本ですから、患者様と話をして、どういう状況になっているのか、そして、どういう方向に進まなければいけないか。それを見極めることが、大切だと思っています。同じ患者様でも、がんの転移や再発など、その状況によってさまざまな治療方法を提示する必要があるのです。

 

徳島大学から紹介された肝内胆管がんの患者様は、手術もして、ステント挿入し、抗がん剤治療もして、できることは全部やりきっているのです。しかし再発したので主治医の先生と相談の上、当院で免疫治療と免疫チェックポイント阻害剤であるオプジーボ、ヤーボイの併用療法を行っています。投与開始後2ヶ月頃からがんが小さくなり、非常に効果を認めました。ところが半年ほどすぎたあたりで、頭の皮膚に違和感を覚え、主治医に訴えたそうですが、全然見てくれなかったという。何回かのやりとりのあと、最終的にCTを撮ったところ、やはり転移が認められました。ご本人は「せっかくがんが小さくなったのに……」と非常にショックを受けていました。
けれども私の見立てでは、放射線が最適な治療でした。「放射線をかければ小さくなるはずだから、主治医の先生にやってもらいなさい」と言ったのですが、なぜか主治医がやってくれない。そこで私が主治医に手紙を書いて対応してもらいました。結果的に、がんは小さくなり、ほとんどわからなくなりました。

 

がんの病状だけでなく、経済的な側面を考慮した上で治療を提案することもあります。和歌山の病院から紹介されていらっしゃった腎盂がんの患者様は、手術をして腎盂がんを切除しましたが、リンパ節に転移が残っている状態でした。術後、抗がん剤治療をされましたが、効果がなく「もう対応できる抗がん剤がないから、何とかしてくれないか」と来院されました。実は、腎臓や腎盂、膀胱のがんには、アメリカのFDAでは認可されているオプジーボが効果的なので投与したら、がんはキレイに消えました。ところが、その後、時間が経って再発してしまったのです。再度オプジーボによる治療も考えたのですが、費用のことを考えると、若干厳しい状況でした。
そこで、あまり効果は高くないかもしれませんが、保険適用になる抗がん剤と免疫療法を、それぞれ少しずつ併用した治療はどうかと主治医に提案しました。ところが主治医はやりたがらないという。私は「患者様ご本人にもその方が良いから、なんとか協力してください」と、手紙を書きましたが、主治医には投与していただけませんでした。結局、この患者様は、当院での治療を再度1クール行いました。

 

このように患者様の状態や状況を見て、フレキシブルに治療方法を考えます。自分たちの治療が全部良いと言っているわけではなくて、患者様とお話をして、その方やご家族が、最も望むことを基本に、治療をしてさしあげたいと思っています。ですから免疫療法以外の治療を、ご提案することもあります。

 

たとえば名古屋の患者様で、両側乳がんの方がいました。まだ若い、30代の方です。ご本人は手術をしたくないと、2つの病院にかかって治療法を相談したのですが、どちらからも手術をしなければダメだと言われ、当院に来院されました。よくよくお話を聞いたら、その方はニップル、乳首を残したいと言うのです。乳首さえ残るなら、手術をしても良いと。ニップルが残ったら、あとでシリコンを入れるなど、再建手術もできる。しかし、がんだけは取らないと、どうにもならなくなってしまいます。
そこで私は、「今の状況なら手術はできるから、とりあえず手術だけはした方が良い。乳首だけを残す手術をしてもらいなさい。そのあともし治療が必要になったら、また一緒に考えましょう」と言って、その旨を手紙に書いて、以前在籍していた病院を紹介しました。その方は納得して、手術に応じてくれました。

 

患者様を取りこぼすということは、その方の治療の道が断たれるということです。ですから、なんとしても治療を受けていただくための道を示唆するのが、医師としての務めなのです。そこには双方の信頼感が不可欠なのは、言うまでもありません。

 

ある患者様は、胃が気持ち悪いからと調べてもらったら、胃がんだったことがわかりました。しかも低分化型の腺がんで、リンパ節に転移している。その方にとって、そこは初診の病院だったのですが、担当となったドクターからは何の説明もなく「これは手術ができないから、抗がん剤しかありません」と言われたというのです。しかも、「時間がないから次までにどうするか方針を決めてください」というような急かされる対応だったそうです。ご本人にとっては、非常に重大な宣告をされて、戸惑われているのに、医師の対応が事務的で、ゆっくり相談するような状況ではなかったそうです。
その方は、「もうこの先生は信頼できない」と、いろいろなところを調べられて当院に来院されました。お話を聞くと「ステージ4と診断されたけれど、抗がん剤はあまりやりたくない」とおっしゃる。そこで免疫療法を選択したのですが、それでも保険診療を行っている病院やクリニックがないと、あとで困ることがあるかもしれません。そこで「どこでもいいから、通う病院をつくりましょう」と、説得しました。結果的にご自宅から最も近いクリニックをお聞きして手紙を書き、外来の診療をお願いしました。そして当院と連携しながら治療をすることにしたのです。

 

このようなケースは、決して少なくありません。医療や医師に対する不安や不信感が生まれてしまっても、それをできるだけ取り除いて、なんとか治療の方向に向かえるようにする。それが患者様よりも医学的知識がある、医師である私の、重要な役割の1つではないかと思っています。なにより大切なのはがんから生還すること。そのための治療なのですから。

 

最近は、中国人の患者様もいらっしゃいます。免疫療法が功を奏した広島の患者様がいるのですが、その方の娘さんには中国人のお知り合いが多くて、ご連絡をいただくのです。
先日は中国から膵臓がんの方がいらっしゃいましたが、閉塞性黄疸を起こしていて、胆汁を流してあげなければ治療ができない状態でした。そこで中学・高校の同級生である、大阪にあるがんセンターの外科部長に問い合わせたところ、ご家族が日本の社会保険を持っているのなら、医事課に相談してみてくれという。ご本人にお聞きしたところ、たまたま息子さんの奧さんが日本で働いていて社会保険を持っていることがわかりました。治療への道筋が見えたのです。そこで医事課で相談してもらい、「その結果をフィードバックしてくれれば対応するから」と、医事課の担当者への手紙と医師への紹介状を書いて、渡しました。

 

がんを滅ぼす最後の砦として免疫療法を受けたいという方がいても、それ以前の問題がある。その問題を解決したり、アドバイスをしたりして、治療ができる環境をつくらなければなりません。
治療の入り口になるいいドクターが見つかれば、そんなに問題もなく治療が受けられるのに、そこがうまくいかずに失敗してしまう。治療のタイミングで助かる可能性があるのに、こういう、がん難民という言い方が正しいかどうかはわかりませんが、実際に困っていらっしゃる方がけっこう多いのです。ですからそういう人たちが、少なくとも当院の門を叩いてくれれば、どこかに紹介したり、なんらかの手助けをしたりすることも含めて、なんとかなる。それがいちばんじゃないでしょうか。もちろん当院での治療を受けていただくことも、選択の1つです。

 

費用面でも、できれば抗がん剤のように保険適用の治療にしたい。今はもう、胃がんの治療であればオプジーボは保険適用になっていますし、大腸がん治療にも承認される可能性は十分にあります。すべての患者様が、保険でオプジーボによる治療を受けられるようになるのも、遠い日ではないと思います。こういった事情もあるので患者様にも、保険診療でできるなら主治医に手紙を書くと言っています。でも中には、病院のドクターがためらうケースもあります。


最近もこんなことがありました。肺がんの患者様で肺は手術したのだけれど、脳に転移している方が当院を受診されました。患者様には、当院での治療、免疫療法とオプジーボ、ヤーボイなどの免疫チェックポイント阻害剤との併用療法などを説明させていただきました。ただ、この患者様のケースはどう考えてもオプジーボの保険適用だったので、主治医にオプジーボの投与を検討くださいと手紙を書いたのです。ところが、患者様は戻ってみえました。元の病院では、やってくれないと言われたとのことでした。しかたがないので、当院で治療をすることにしたのです。案の定、脳転移が消えました。あちらの病院でCTとってもらうと、脳転移がだんだん減っていくのがわかるわけです。担当医はオプジーボを投与していないので、「なんで小さくなっていくのかな」と首をかしげていたそうです。

 

多くの患者様を診察したり、お話を聞いたりすると、どんな医師に診てもらうか、それが大きな分かれ道になってしまうと感じます。本当はそういうことがあってはいけない。みんな同じように、同じクオリティの医師に診てもらわなければいけないはずなのに、不幸にも、そういう状況になった方をみると、本当に歯がゆいです。


以前、前立腺肥大で、ずっと泌尿器科に通っていた患者様のご家族がご相談にみえました。ご本人は血尿が出ると主治医に言ったのですが、主治医は、前立腺肥大があるから、そのせいだと検査をしてくれなかったそうです。時間が経っても血尿は治るどころか酷くなって、最終的に半年ぐらい経ったところで、膀胱鏡をし、進行性の膀胱がんと診断されました。結局、手遅れだったそうです。この方は相談に見えただけで、免疫療法は行わなかったのですが、私は、お話を伺って、「申し訳ございませんでした」と思わず謝りました。専門医にちゃんと通院していたのに、早期発見どころか、ほとんど見落としていたということが申し訳なくて。そんなバカなって思いました。せっかく、ご本人がちゃんと訴えていたのに、ちょっと膀胱鏡で診てあげれば、すぐ分かるはずなのに、泌尿器の専門クリニックだったのにって、悲しくなってしまいました。

 

長年のがん研究の経験から実感した、
免疫治療の効果

私が免疫療法を知ったのは、ハワイ大学のキャンサーセンターにいた頃です。「日本人の臨床医が免疫療法をやっているので紹介したい、ついては興味のある人を集めて、ミーティングをしてほしい」と言われたのが、きっかけです。

 

私がハワイ大学をやめる前なので、2012年くらいだったと思います。ちょうどその頃、Dr. Tak Wah Makという中国系のカナダ人の免疫学者で、T細胞の受容体やCTLA-4を見つけた有名な先生が、ハワイ大学で講義をしたという経緯があって、免疫療法に興味を持っている者は多かった。ただ、まだその時点では臨床応用に対しては、「なんとなくうさんくさい」というニュアンスで捉えられていたのです。


私も話を伺いましたし、膵臓がんなどのデータも見せてもらいましたが、そんなに効いていない。はっきりいって、「全然ダメ」というレベルでした。また、そのときいらした先生方は、NK細胞やT細胞を増やして患者に投与し直すという話はしていたけれど、どのように培養するのか、どういうふうに活性化、有効化するかに関しては、「ブラックボックスだ」と教えてくれない。「そんな状況で、どうやってディスカッションするんだ」という話になったものです。しかも、効果もそんなに良くなかったので、現実的にはあまり実のないミーティングでした。

 

その後、日本に帰国して新宿院の阿部院長が取り組んでいる免疫治療を知ることになります。阿部先生にお会いする前に、実際のデータを見せてもらったのですが、非常によく効いていると感じました。そして実際に阿部先生と話をさせてもらうわけですが、それでも私は信じていなかった。実は、まだ「まゆつばものだな」と思っていたのです。

 

ところが正式採用になる前、非常勤で勤務していた時期に、実際に患者様を診て、話をし、投与しはじめたら、確かに効果があるのです。
ハワイ大学でデータを見た、NK細胞やT細胞を増殖して投与するだけの治療とは明らかに違う、オプジーボとヤーボイを加えた免疫治療の効果を実感しました。PD-1抗体であるオプジーボとCTLA-4抗体であるヤーボイを使うことによって、がん細胞に立ち向かうNK細胞に強力なヘルメットをかぶせる格好になりますからね。その発想に驚きはしましたが、効果があることは理論的にも理解できました。

 

安心して治療が受けられる、
ネットワークの構築にも注力

国内外でがんについての研究をしてきた者として、今、いちばんやりたいのはプレシジョン・メデシン(precision medicine)です。精密医療とも和訳されますが、1人ひとりの個人的な治療としてより精密な対応を行う医療です。たとえば胃がんでも大腸がんでも、切除した組織の細胞を残して、それをストックしておく。そうすると新しい治療法が見つかった場合に、本当に患者さんに効くかどうかを、細胞レベルで確認してから行うことができます。さらに、この細胞を使って、どういう遺伝子にミューテーション、突然変異が起こっているか、どういう適合があるかを知ることができるのです。


今後は、細胞をより詳細に、より正確に調べられるシステムが出てくるはずなので、細胞を残しておくことによって本当の治療、必ず治るアプローチができるようになればいいというのが、私の思いです。私は病理医だったので、本当は病院でそういうストックをして、新しい抗がん剤が本当にそのがんに効くかどうかだけでもやっていれば、絶対その方が良いとずっと言っていたけれど、誰もやってくれなかった。ですから、今からでも取り組みたいと思っています。そうすれば、余分な、その人のがんに効果のない抗がん剤治療をしなくてもいいということになります。そのためには、病理の専門医の後進を育成しなければいけない。それも今、構想しているところです。

 

本当に生きるため、クオリティオブライフを守るために、遠回りをせず無駄なお金を使わない治療、個々に対応する医療を実現していく。そうして少しでも、患者様やそのご家族の力になれるクリニックをめざしています。ですから自費診療だからなどということをあまり意識されずに、ご相談いただきたいのです。がんを直接的に治すのにどうすればいいか考える一方で、水先案内人のように、いい治療が受けられるような状況をつくるシステムの必要性も感じています。さらに最終的に、訪問診療のようなことも、実際的には必要になってくるでしょう。実は以前、訪問診療に少しだけ携わった経験があるのですが、実際には、手を握ってあげるくらいのことしかできないときもありました。


私が医師になったばかりの頃、今から30年以上前ですけれど、急性白血病の患者様を担当したことがありました。この頃の白血病の治療は、抗がん剤でがんを何回も叩く治療でした。私が担当したときは、すでに3回目くらいの入院ですから、あまり抗がん剤が効かなくなっているのに、それでも投与しなければならない。ご本人は、「しんどいのでやりたくない。寝ている間にやってほしい」と言われました。私は医師になってまだ1年目だったので、何もできない。がんばってもらうために、手を握ってあげるくらいのことしかできませんでした。「手を握っているしかないんだな」と思いながら、夜中に点滴を見つめていました。訪問診療をしたときに、そのことを思い起こしたものです。

 

たぶん私は本当の病理医ではない。やはり内科の医師なのだと、最近思うのです。顕微鏡で細胞を調べたり、分析して原因をつきとめたりするより、患者様と話をしているほうが、断然うれしい。患者様を他の医療施設やドクターに紹介するために、手紙を書いたりするのも、決して苦ではないのです。ただ、間に合わなかったことだけが悔やまれます。


以前、相談にいらしたある方は、はじめはなんとか歩いてこられたので、「がんばってやりましょう」と言わせていただきました。その後、入院することになり病院も変わるというので、お手紙を書いて相談もさせていただきました。けれどその方は、そのあと当院にいらっしゃることはできませんでした。ご家族から「先生から最後に、がんばっていこうねと言われたので、本人も一生懸命がんばろうという気になりました。ありがとうございました」と、おっしゃっていただきましたが、私は「間に合わなくて申し訳ありませんでした」と言うしかありませんでした。そういうことも、けっこうあります。

 

ただ我々としては、できるだけ患者様やご家族に寄り添って、なんとか少しでもいい医療を受けていただきたいのです。それは当院の治療でなくても、別にかまわない。なんでもいいので、がんばっていただければと思っています。


ですから今、ネットワークを広げることにも力を入れているのです。信頼できるドクターをピックアップして、「何かあったときは頼む」とお願いできるクリニックを少しでも増やし、どんな患者様でも、このクリニックで安心して治療を受けることができる。そんな状況をつくりたいと考えています。

 

 

こちらはがん免疫療法(NK・T細胞投与)がん免疫療法(NK・T細胞投与)関連ページでございます。湘南メディカルクリニックは、世界に先駆けて、アクセル+ブレーキ療法®に基づく新しい概念の免疫療法を行っております。この新・免疫療法で治療手段がないと言われた患者様にも希望の光を当てることが当院の強みでございます。なお、こちらのサイトでは、がん毎の治療、再発予防、治療効果、費用治療実績など、がん治療関連最新情報のページも用意しておりますので、ご覧ください。

 

 

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